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どこ見てる?

構えて見るだけの練習。
できるだけ的球とテーブルとポケットがきれいに見えるように顔の向きと目線を調整する。
この時気付いたんやけど、どうやらどんな振りでも的球の右上をぼんやり見る癖が有るみたい。
真剣に入れるつもりで構えた時と、見方が違うんやろか?
もっかいやってみよ。
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ドリル

フットからへッドまで0.5ポイント間隔で的球並べて、
端から順に同じサイドポケットに入れる練習。
一球目だけスリークッション縛り。
全然終われんかった(゚Д゚)
俺思ったより下手やな(笑)

構えて見るだけの練習

今日の練習は手応えがあった。
いつものメトロノーム練習にアレンジ。
キューを置いて、メトロノームのテンポに合わせていつも通りに構えて、ショットをイメージする。1~11拍までの動きをイメージする。
この時、目のピントを的球手前にしっかり合わせ、見ている映像がふらふらしないようにする。(これは目と体幹の練習かも)
次のサイクルは、キューを持って実際にショットする。

何が良かったかと言うと、キューがよく見えたこと。
キューを気にするあまり、目線がふらふらすると、的球のピントは怪しくなるし、キューの方向感覚も怪しくなる。
怖がらずに一点を見る癖を付けることで、両方の問題が解決する。

当てるエイトボール

新しい練習方法を考えた。
自分としては案外手応えがあった。

自分の球を入れつつ、手球を相手の球に当てなければならない。
という縛りを設けたエイトボール。

入れる球も当てる球もコールショット。
相手の球が無ければ、エイトボールに当てなければならない。
自分の球を入れても相手の球に手球を当てることが出来なければ、ターンを交代して相手はオプションとなる。

当てやすさと当てた後の配置を考えて入れる球を選ぶことになるので頭もキューも使う。
ナインボールで言えば、少し難しくなってしまって慎重に撞かなければいけない配置、ぐらいの難易度がずっと続く感じ。
今まであまり撞いたことのない球や、苦手意識がある球を撞く場面が多い。

この練習をやった後にナインボールの練習をしたところ、手球コントロールの精度が少し上がっている気がした。

右目、左目、両目で見る

一人撞きでの練習。

ナインボールブレイク後、
全てのショットで、
構えてから、
右目だけで見る
左目だけで見る
両目で見る
ショットする
を繰り返す。

主な目的は、効き目である左目で、キューと手球と的球とポケットがキレイに見えているか?
目の位置は正しいか?
顔の向きは下過ぎないか?
を確認する事。

結構ちゃんと見えてない事がある。

あと、効き目出ない目の映像を知ると、両目で見たときの映像の理解度が増す。
ような気がする。
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まんぷくたろう

Author:まんぷくたろう
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